エグゼクティブアドバイザー紹介

Pitプログラムは、第一線で活躍の経験を持つ
様々なプロフェッショナルの方々が開発・実践された
優れた幼児教育プログラムと、Pitスクールのために
アドバイスをいただきながら開発したプログラムで構成されています。

トップアスリート・幅広い指導経験を元に
Pit体感トレーニングを監修

三屋 裕子

Yuko Mitsuya


Pitスクール代表

東京・八王子実績高 - 筑波大 - 日立/筑波大学体育専門学群 体育学学士/筑波大学大学院コーチ学専攻体育学修士/女子バレーボール元全日本代表選手(ロサンゼルス五輪銅メダリスト)/元国学院高校教諭/元学習院大学講師/元筑波大学・東京学芸大学・慶應義塾大学非常勤講師/元株式会社シャルレ代表取締役社長/元社団法人日本プロサッカーリーグ理事/元東京女子体育大学・短期大学客員教授/現公益財団法人日本バレーボール協会評議員/現一般財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会顧問/現公益財団法人日本バスケットボール協会会長/現国際バスケット連盟FIBAセンターボードメンバー/現株式会社SORA代表取締役社長

賢い子の脳を知り尽くした瀧靖之教授が
Pit教育プログラムに脳科学の視点からアドバイス

瀧 靖之

Yasuyuki Taki


東北大学加齢医学研究所教授/医師/医学博士

東北大学加齢医学研究所機能画像医学研究分野教授。東北大学東北メディカル・メガバンク機構教授。脳のMRI画像を用いたデータベースを作成し、脳の発達、加齢のメカニズムを明らかにする研究者として活躍。読影や解析をした脳MRIはこれまでに16万人に上る。著書『生涯健康脳』(ソレイユ出版)、それを子育てに応用した『16万人の脳画像を見てきた脳医学者が教える「賢い子」に育てる究極のコツ』は、それぞれ10万部を突破するベストセラーとなっている。

聴覚を磨き絶対音感を身につけさせる幼児期の音楽総合教育
木下式音感教育法がPitスクールに!

木下 達也

Tatsuya Kinoshita


木下式音感教育法創始者/木下音感楽院 楽院長

武蔵野音楽大学器楽科卒業後、演奏活動を行いながら、音感教育を研究。1967年「木下幼児音楽研究所(現・木下音感楽院)」を開設。「音感かるたによる連合学習教育システム」を確立し、木下式音感教育法と命名。1974年「子どもを音痴から守る法」を発表。1976年「木下式音感教育指導者協会(現・木下音感協会)」を設立。木下式音感教育法を研鑽する団体が成果発表として行う「東京合同音楽祭」は2018年まで40回を開催した。著書に「わたしの音感教育〔早川書房〕」がある。理論書・幼児用教材の他に童謡曲多数。子供ためのオペラ作品に「白雪姫」「シンデレラ」がある。

ダンスはコミュニケーション!
ジャンルにとらわれることなく楽しむこと、表現すること
【FUN“楽しむ” - KEY“鍵” DANCING】がPitプログラムとコラボ

夏 まゆみ

Mayumi Natsu


ダンスプロデューサー/FUN-KEY DANCING®創設者

イギリス留学をきっかけに、英・亜・北米・欧・南米にてオールジャンルのダンスを学ぶ。ʼ98年には長野五輪公式曲を考案、指揮し、ʻ97年以降NHK紅白歌合戦においてステージング担当を続ける。「吉本印天然素材」・「ジャニーズ」・「宝塚歌劇団」・「マッスルミュージカル」等手掛けたアーティストは300組を超え、「モーニング娘。」・「AKB48」を立ち上げ前から参加、大ブレイクへと導いた事でも有名。輩出したダンサーやインストラクターは無数に及び、ダンスを核に、舞台・映画・コンサート・MV・DVD・CF・TV番組など様々なメディアで作品を創り出すコリオグラファーの第一人者。ロングセラーDVDに「夏まゆみのファンキーダンシング★キッズ」、著書に「ダンスのための準備運動」「エースと呼ばれる人は何をしているのか」「教え子が成長するリーダーは何をしているのか」等がある。

華麗な守備と俊足強打でファンを魅了した頭脳派プレイヤー
仁志敏久が「自分のカラダのつかい方」を指導

仁志 敏久

Toshihisa Nishi


侍ジャパンU-12 監督/野球日本代表U-23コーチ

常総学院高校~早稲田大学~日本生命~読売ジャイアンツ(1996~2006)セ・リーグ新人王、4度のゴールデングラブ賞を獲得し、リーグ優勝及び日本一に大きく貢献。2007年から横浜ベイスターズへ入団し活躍。
2010年に米独立リーグに入団し、2010年に現役を引退。2014年より侍ジャパンU12監督に就任。
2016年筑波大学大学院人間総合科学研究科体育学専攻修了

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