こだわる環境

“体験”それは… 五感で感じる目の前のリアルな体験
絵本から時と場所を超え想像の体験

絵本

子どもたちは、絵本の読み聞かせから、考える力、想像する力、話を聞く力、語彙力、相手の気持を理解する力、自己肯定感などとても多くのことを学びます。Pitスクールでは目的を持って厳選した絵本を毎日楽しく、読み聞かせします。また、子ども達の近くに本や図鑑がある環境を作ります。

体験

近年、子ども達の体験や経験する機会が減っていると言われています。
Pitスクールでは、ご家庭で機会を作ることが難しい様々な体験を子ども達に提供したいと思っています。お友達と一緒に取り組む“運動会”と“発表会”も貴重な体験です。

チャレンジできる心とカラダを育むPitランチ

食育

『チャレンジできる心とカラダを育むPitランチ』をテーマに、トップアスリートの栄養管理に多くの実績のある石川三知がメニューを開発。
「感性が伸びる」「カラダが動く」「集中できる」をねらいとし、栄養摂取の基本を3つのこだわりで提供します。

3つのこだわり 1.調味料と主食のお米にこだわる 2.季節の変化に対応できるメニュー 3.かむ(租借する)を楽しく食感リズムで

石川 三知

Michi Ishikawa


有限会社Office LAC-U 代表 スポーツ栄養アドバイザー

病態栄養相談に携わった後、東京工業大学勤務を経て、スポーツ栄養指導を開始(専修大学アメリカンフットボール部)。
これまでに、中央大学水泳部、トライアスロン(ナショナルチームを含む)、東海大学陸上競技部短距離ブロック、スピードスケート岡崎朋美選手、陸上男子短距離日本代表チーム、陸上短距離末續慎吾選手・佐野夢加選手、デンソーボート部、新体操日本代表チーム、全日本男子バレーボールチーム、フィギュアスケート荒川静香選手・髙橋大輔選手、競泳渡部香生子選手をサポート。
現在は、山梨学院大学兼任講師(競技スポーツ栄養論)、中央大学兼任講師(スポーツの科学と栄養)、八王子スポーツ整形外科栄養管理部門ディレクター、中央大学客員研究員等を務めながら多くのトップアスリートの栄養指導を行う。
著書には、トップアスリートに学ぶ「勝負食!」実践編(講談社エディトリアル)、Dr.クロワッサン老化を遅らせる食べ方(マガジンハウス)、からだの中から美しくなるレシピ(永岡書店)、フィギュアスケーター髙橋大輔を支えてきた食事パターン『身体を引き締める食べ方1:1:2』(マガジンハウス)、21時以降に食べても太らない遅夜ごはん(マイナビ)、ジュニア選手の勝負食(メイツ出版)、スポーツ選手のための食事400(学研パブリック)、脳を操る食事術(SBクリエイティブ)がある。

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